痛みの原因を探り 改善していきましょう

腰痛が半年前から続く40代女性I様から

こんな嬉しいメッセージを頂きました!

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以下のような不安を感じたことありませんか?

  • 2週間以上痛みが続いているがどこへ行っていいかわからない
  • 病院で「骨に異常はない」と言われ、原因がわからず湿布に頼り続けている
  • 腰痛があり、この先自分の身体がどうなるのか不安
  • 腰の不安で友人との旅行を我慢している
  • 毎日運動・体操をしているのに変化が見られず将来動けなくなる不安がある
  • 毎朝、起きたときは腰が痛い

以上の項目に一つでも当てはまりましたら是非読み進めてください!

力みやストレスによって痛みが出て、その痛みが慢性化することで
不安や悩みになります。

不安があるとそこにフォーカスしてしまいがちですよね。
そうなるとなかなか改善へと向かいません。

あなたの自然治癒力があれば症状は改善します。
自分の力を信じてあげてください。
そして痛みを乗り越えた目標となる自分をはっきりイメージしましょう。

こんな勘違いしてませんか?

  • あの時、散歩を無理したから腰が痛くなった
  • 筋力が落ちたからすぐに体が痛くなる
  • ヘルニア・狭窄症だから治らない
  • 筋トレをしないと動けなくなる
  • マッサージを受けていれば痛みは治る
  • 歪みのせいで痛みがある
  • 歪みを矯正すれば治る

これらはすべて思い込みです。

痛みが出たのは、日常生活でかけていた負担が限界を超えたために出た痛みです。
何気ない動作で出た痛み、何もしていないのに出た痛みは過去の負担の積み重ねです。

固い筋肉は慢性的な血行不良を引き起こし痛みの出やすい体質になってしまいます。
ケアをしない筋力トレーニングや1部位に集中したトレーニングは逆効果です。

マッサージによる効果は一時的です。
身体の癖が変わらないと同じところが硬くなるのでまた痛みは戻ります。
きっかけにはなりますが解決にはなりません。

歪んだのは結果です。※先天的なものを除く
無理やり歪みを正しても硬くなった筋肉がまた歪みを作ります。

日常の習慣・クセがもとになって痛みや症状が出ているので、
長く続く症状がたまに施術しただけで治ることはないと考えます。

体へのストレス・負担が限界を超えると痛みが出るとします。
マッサージ、施術でいくらストレス・負担を軽減しても原因となるストレス・負担を
止めない限り痛みはまた戻ります。

痛みのイメージ図1

ヘルニアと診断されたあなたへ

椎間板ヘルニアと診断されてどこへ行ったらいいのかわからなくなってしまった方、
もう一度冷静になって読んでください。

ある整形外科の先生はヘルニア、狭窄症は治ると言います。そもそも痛みとヘルニア、狭窄症は関係ないと説明しています。

ヘルニアは飛び出した椎間板が神経を圧迫して痛みが出るという考え方です。しかし、神経伝達の仕組みを考えると矛盾があります。
神経が圧迫を受けて痛みや痺れを感じることはないのです。

ヘルニアだから、狭窄症だからとあきらめていた方、もう一度症状を見直してみてください。
筋筋膜性腰痛症・筋肉による痛みでしたらお力になれます。

将来の身体の不安

自分自身、学生時代から腰痛で苦しみました。
走っていると急に痛みが出て痺れだし動けなくなることもありました。
20代も痛みに波がありながらも腰痛がありました。

当時は腰痛なら腹筋みたいな考えがまだあり
教えてもらった通り腹筋、背筋をして腰回りの筋肉を鍛えて
筋肉のコルセットを作るために運動したいました。
ところが痛みは無くなるわけではありませんでした。

そんなことを続けているうちに一つの疑問、
80歳になってもこの運動をしなけばいけないのか?

そもそも運動が続かない自分ができるわけないし、
何より筋トレしていないお年寄りがたくさん元気に
動いているのでこの方向性は間違っていると考えました。

いろいろと体について学んできました。

そして今取り組んでいるのが負担の少ない体の使い方を身に着けること。
身体を上手に使えれば力みが無くなり痛みのきっかけを作りません。
痛みの起こりにくい身体になれるのです。

しかもこの感覚は積み重ねていくもの。
年を重ねれば感覚も積み重なる。つまり進化していくのです。

この考え方を取り入れたので自分の80歳は元気でいられます。
あなたも一緒に痛みにくい体を作っていきませんか?

わからないものは不安

人間心理として正体のわからないものは不安になるそうです。

痛みがあるときの不安も同じです。
痛みの正体がわからないと不安になります。

痛みの正体とは?

それは”酸欠”です。
筋肉の硬さ、血管の収縮などによる
酸欠(血行不良)によって
痛みを感じています。

※痛みの詳しい説明はこちら

 

酸欠を引き起こす原因

酸欠の原因は主にストレスです。

ショックを受ける女性ストレスにもたくさん種類がありますが、
ストレスにより交感神経が刺激され血管収縮、筋肉の緊張などの
作用により血流が阻害され酸欠になります。
酸欠になる場所は無意識の癖なので腰、肩、背中、足など個人差があります。
⇒ストレスをより詳しく

身体を緩める

とはいっても、身体が痛いとそこには意識が行きませんよね。

まずは筋肉(筋膜)の緊張を取り除きましょう。筋肉(筋膜)を緩めることで痛みは和らぎます。手技は基本的に痛くありません。

ここからは2人3脚です。

私は施術で痛みを軽減するお手伝いができると思います。
それと並行して自分の体の癖を見つけ

ストレスに対する考え方体の使い方を身に着けていきましょう。

癖を知り、変えていく必要があるので1回で治るなんてきれいごとは言いません。
時間はかかるものと考えています。
いつまでも歩ける未来の自分のためにも
身体に負担の少ない、痛みの出にくい生活を
目指しませんか?

痛みのイメージ図2

 

あなたの理想の未来は何ですか?

腰の痛みを気にせずにゴルフを楽しみたい
日常の家事をスムーズにこなしたい
たまにしかない友だちとの旅行を満喫したい

はっきりとした目標を持つことが改善への近道です!!

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腰の痛みで将来に不安を抱えていたK様(40代)

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ご挨拶

ご挨拶

楓整体院のホームページをご覧いただきありがとうございます。
私自身、腰痛で苦しみ涙したこともあります。自分の体が思うようでない事、いつまで続くかわからない将来の不安が私もありました。しかし、今の私は痛みで不安に思う事はありません。皆さんも痛みの正体を知ることで不安を軽減できると思います。
痛みを改善し、体の使い方を身に着けていくことでいつまでも行動できる自分を一緒に目指しませんか?
私は痛みに悩むことなく動き続ける未来に向かって動き出して
います。今度はあなたの番です。
一緒に動き続ける体を目指していきましょう。

楓整体院のご紹介

院名 楓整体院
住所 〒350-1122
埼玉県川越市脇田町11-1 日野屋商店1F
電話 049-236-3615
受付時間

​9:00~20:00
(最終受付19:00)
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定休日 ​不定休
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月~土;9:00~19:00
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